芸術

先ほど、アンナ・ネトレプコの「怒り」(うたとしては「怒り」ではないのだけど)美しいなぁと思って載せたのですが、

最近、高級車って、爬虫類と女性のアールからデザインされているなとよく思います。

車のフォルムって昔の車、たとえば昔のジャガーが万年筆みたいなフォルムであったり

今の車って、明らかにフォルムが変わったのって、大衆車で言えばプリウスのちょっと変わった曲線、

高級車(大衆向けの高級車)で言ったら、メルセデスのCLSが出てきたときに、流れが変わった気がします。アウディとかみんなCLSの曲線を真似しだした。

デザインにもこういう「イノベーション」っていうのはあるのだとなんとなく思うのですが、

でもかならずそれらには「モデル」がいたりあったりするわけで、その元来の美しいものというのは女性のアールなど、自然界に存在するものだと思っています。

製薬に関する記事で書きましたが、人体をはじめ自然に当たり前に存在するものが実はもっとも芸術なのではとほんと最近よく思う。

以下ちょっと閲覧注意です。

もし爬虫類や虫など嫌いな方がいたら以後のお写真見るのはお気をつけください。

**

わたしも得意ではないのですが、あまりにもかっこよく、本当にこういう色や形のものが自然の中にあるということに驚きます。

マセラティみたい・・

ほんと高級車ってフォルムや顔が爬虫類っぽいですよね。蛇はきらいではありません。好きでもないですが、かっこいいと思います。それにしてもこの完成度はすごいなぁ!

高いスニーカーみたい

こういう配色の、、ありますよね

この完璧さ。神様はなんてクリエイティブなんでしょうか。こういう生き物は本当に苦手ですが、これはほんと、、バスみたい。

美し過ぎますね。

写真引用:https://pixabay.com/ja/users/klimkin-1298145/